ダイエット 食事の量の目安!質をよくする 何をどのくらいがいい?

ダイエット

50代以上こそ、太りすぎは良くないので、ダイエットしたいですよね。

50代以上になると、基礎代謝が下がって、食べたものがエネルギーになりにくく、脂肪となって体に蓄積しやすく、膝や腰の痛みにもつながるし、見た目もよくないので自分が悲しくなります。

ダイエットの食事の量の目安はどのくらいが良いのか、量を減らすのだから質を良くしなくてはなりません。

食べないでやせるのは無理なので、おいしいものを少し食べて満足してやせたい。

ダイエットのために量を減らすので、何をどのくらいにすればよいのかお知らせします。

ダイエット 食事の量の目安

50代以上になると、基礎代謝が下がって、食べたものがエネルギーになりにくく、脂肪となって体に蓄積しやすくなります。

膝や腰の痛みにもつながるし、見た目もよくない、しかも内臓も弱っていくので、消化も悪くなります。

食べすぎが毒になるので、食事の量を減らしてダイエットしたいです。

ダイエットの食事の量は、女性1200カロリー、男性1500カロリーといわれていますが、カロリーの計算はめんどくさいですよね。

無理な食事制限はできない。やろうとすると、逆に爆食してしまいそうです。

爆食、大食いです。

食事を減らすけれど、体を健康に保つことを考えながら、ダイエットしたいですね。

体にとって大事なたんぱく質の量から考えましょう。

タンパク質 

食品でいうと、鶏むね肉80グラム、魚80グラム(鯖缶、鮭缶、ツナ缶をサラダに入れるのが簡単)、牛乳1ハイ200ml(カルシウムもあるのでぜひ)、これを

1日に食べると、健康的な食事となります。

簡単な調理方法で楽したいなら、火の通りやすいささみをゆでると楽ですよ。

ダイエットのためにささみゆで

1、塩をささみにかけてもみこんで半日置く。

2、400ccくらいの水にしょうがを入れて、沸騰させてささみをいれてふたをして1,2分煮る。ゆですぎないようにしましょう。

3、30分から1時間ほっておく。ゆで汁が覚めたら保存容器に入れる。

ゆでささみを食べるとき

ゆで汁からささみを引き上げて、さらに入れたレタスや千切りキャベツの上にほぐしてのせる。

ポン酢で食べたり、しょうゆかけて食べる。

ささみ1本で50グラム~70グラムあり、カロリーは50カロリー~70カロリーくらいです。

ゆでささみは食事やお弁当に使いやすいです。

私はポン酢少しにラー油をかけるのが好きです。

野菜

1食に中皿1つ、中身はキャベツなど淡色野菜と小松菜などの緑の野菜はんぶんずつ。

もやしをさっと洗って少しの水を沸かしてもやしをゆでて、カレー粉と液体の出しで味付けてもおいしいです。

果物

朝に1つ みかん、りんご、バナナなどのなかから1つです。

ダイエットの量へらして物足りない場合

水を飲む

水を飲みましょう。

ダイエットのため、甘くない飲み物を飲む

ほうじ茶、お茶などもOK.

砂糖、ミルクなしの珈琲は1日3杯くらい

おなかすいたと思ったら、水分を取る。

のどが渇いているから、おなかがすいたと思う場合もあるかもです。

ダイエットは量より質

ダイエット成功するには何をどのくらいがいいの?

いろいろな雑誌やネットを読んで量の目安を見ると、こぶし1つ分のタンパク質、野菜を食べればよいです。

とにかく、タンパク質野菜を食べて、ご飯もおにぎり1個を1日分で、それを3回に分けます。

まとめ

私は食べる量が多すぎます。

1、雑誌で経済評論家の方がダイエットした時の量はこぶし1個分を量の目安にしていました。

その方は、体に蓄積して脂肪?をまず、減らすために初めに絶食していましたが、お医者さんのチェックをきちんと受けているからできるんです。

2、テレビで見た女性のダイエットは100キロ以上体重のある方で、知トレーナーさんに食事と運動のアドバイスを受けて、10か月くらいかかって50キロ台にしていました。

食事の量は、タンパク質肉などを1日、こぶし大1つ、野菜、雑穀米のおにぎり1つを4回に分けて、4時間おきに食べていました。

Rhineで食事の内容をトレーナーさんに連絡してました。

それに、運動を週に何回か行ってしていました。

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